講演会
エネルギーや環境等をテーマにした講演会を開催しています。

講演会

12/14(金)エネルギー講演会

[場 所]
ホテルグランテラス富山 4F
〔定 員〕150名

日時: 12月14日(金)14:00~16:30(開場13:30)
【講演会】
Part.1
講師:井上 智洋氏(駒澤大学 経済学部 准教授)
演題:「人工知能(AI)と経済の未来」
Part.2
講師:大谷 浩樹氏
   (帝京大学 医療技術学部 診断放射線学科 教授)
演題:「放射線を利用した診断・治療」
     ~患者とのコミュニケーション~
 


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10月19日(金)エネルギー講演会

[場 所]
ホテルグランテラス富山3階 薫風
〔定 員〕 100名

日時: 10月19日(金)14:00~15:30(開場13:30)
【講演会】
講師: 森本敏氏(拓殖大学総長、元防衛大臣)
演題: 「日本のエネルギー安全保障
      ~最近の国内外情勢を踏まえて~」

10月5日(金)エネルギー講演会

遠藤氏
[場 所]
金沢ニューグランドホテル4階 金扇
[来場者] 約160名

金沢市で「エネルギー講演会」を実施しました。
   第一部ではジャーナリストの河合雅司氏を講師に迎え「未来の年表~人口減少日本で起こること~」と題し講演を行いました。少子高齢化が進展する中で、社会のあり方を転換する必要があると話しました。
   第二部では慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授の遠藤典子氏が「第四次産業革命とエネルギー政策」と題して講演を行いました。ネットワーク家電や電気自動車の普及によって電力消費量が増加すると紹介し、エネルギー供給の重要性を話しました。


8月7日(火)エネルギー講演会と弦楽四重奏

橘川 武郎氏


[場 所]
富山第一ホテル
[来場者] 約130名

 講師に橘川武郎氏(東京理科大学大学院経営学研究科教授)を迎え、「日本の将来を見据えたエネルギー政策~エネルギーのベストミックスを考える~」と題し講演会を開催しました。
 原子力発電について、使用済み核燃料の問題はあるが、安易に選択肢を放棄すべきでないと指摘。仮に今ある全ての原子力発電所が稼動しても、政府策定の2030年のエネルギーミックスに満たないとして、リプレースの必要性や新型石炭火力の活用・再生可能エネルギーの拡充について解説しました。

7月28日(土)環境を考えるフォーラム

[場 所]
金沢商工会議所会館
[来場者] 約100名

金沢市にて「環境を考えるフォーラム」を開催しました。
[第一部] 講師:蓬莱大介(ほうらいだいすけ)氏
          気象予報士・防災士
      演題:気象キャスターと考える
             「異常気象と環境問題」
[第二部] 講師:西浦みどり(にしうらみどり)氏
          オピニオンリーダー
          Amadeus Inc.代表取締役社長
          公立小松大学客員教授
      演題:「世界に誇れる日本」
            ~私たちの大切な環境のために~

4月25日(水)エネルギー講演会

[場 所]
ホテルグランテラス富山
〔来場者〕約150名

講師に科学ジャーナリストの東嶋和子(とうじまわこ)氏を迎え「水も過ぎれば毒となる~貝原益軒に学ぶ新・養生訓」と題し講演会を開催しました。江戸時代の儒学者貝原益軒が著した「養生訓」の教えから現代にも通じる健康維持の秘訣を紹介。何事もほどほど適量がたいせつであり、放射線被ばくの健康影響も量が問題で日常生活では心配する必要がないと説明しました。

3月14日(水)エネルギー講演会

[場 所]
金沢ニューグランドホテル
〔来場者〕約90名

講師に毎日新聞生活報道部編集委員の小島正美(こじままさみ)氏を迎え「リスク報道の読み解き方~食品・農薬・組み換え作物・放射線~」と題し講演会を開催しました。小島氏は新聞やテレビもひとつだけにこだわるのは危険であり、いろいろな媒体を見ることが重要だと話しました。

1月26日(金)エネルギー講演会

十市氏
[場 所]
ホテル金沢
〔来場者〕約60名

金沢市にて「エネルギー講演会」を開催しました。
〔第一部〕講師:十市勉(といちつとむ)氏
      一般財団法人日本エネルギー経済研究所参与
     演題:こらからのエネルギー・環境問題を考える
〔第二部〕講師:西澤真理子(にしざわまりこ)氏
      リテラジャパン代表取締役
      リスクコミュニケーション・コンサルタント
     演題:リスクを読み解く鍵
            :リスクコミュニケーション入門

11月26日(日)環境・エネルギー講演会と弦楽四重奏

[場 所]
響のホール
〔来場者〕 約130名

「福井県環境・エネルギー懇話会」との共催で「環境・エネルギー講演会と弦楽四重奏」を開催しました。第一部の講演会では「長崎大学原爆後障害医療研究所」教授の高村昇氏と助教の折田真紀子氏が「正しく知ろう!私たちの健康と放射線との関わり~福島復興支援の取り組みに学ぶ~」と題し、放射線健康管理を通しての復興への取組みなどについて講演されました。第二部では「オーケストラ・アンサンブル金沢」のメンバーが、クリスマスを前に賛美歌のメドレーなどを演奏し、楽しいひとときをすごしました。

10月19日(木)環境・エネルギー講演会

[場 所]
金沢東急ホテル
〔来場者〕 130名

講師に科学ジャーナリストの東嶋和子(とうじまわこ)氏を迎え「水も過ぎれば毒となる~貝原益軒に学ぶ新・養生訓」と題し講演会を開催しました。江戸時代の儒学者貝原益軒が著した「養生訓」の教えから現代にも通じる健康維持の秘訣を紹介。何事もほどほど適量がたいせつであり、放射線被ばくの健康影響も量が問題で日常生活では心配する必要がないと説明しました。